こんな会社は、い・ら・な・い!

無責任・隠蔽体質、嘘つきピノキオ達の行動学

最終回!(非正規からの搾取という、労働の万引き)

 先輩T氏が有給消化にあたり常備配膳人の指示で仕事を紹介されなくなり生活不安の為に辞職を決意した旨の理由で有給休暇を申請した。 翌日すぐに配膳会責任者が「いつ辞めるんですか?」と引き留めるそぶりもなく聞いてきたらしい、まぁそらそうだ。 そして20年以上も真面目に働いていた先輩T氏が送別会もされないままホテルを去っていった。

 今までの事実を、ツイッターでつぶやくことにした。それは辞めた理由を自分たちの都合のいいように広めている兆候が見えたからだ。ツイッターを書いていることを少しずつデイリーに伝えていった。目的は2つだ①噂を事実で封じ込める②ホテル、配膳会、常備配膳人へのメッセージだ。ここは噂が大好き広まる速さは光より早い!そして食いついてきた。

 法務からSNSガイドラインに違反しているから削除するようにということだった。自分たちじゃどうにもできないと都合の悪い人間が会社に泣きついたのだろう。削除する気は毛頭なかった。SNSガイドラインの同意など会社を辞める人間には通用しない。自分たちの不正をガイドラインの同意を利用して隠蔽しようなどもってのほかだ。

 それよりやらなければいけないことがあった。働くアルバイトを「食い物」にする会社では学生が対応するのは難しい。

 

uohuoagni.hatenadiary.jp

 

まじめに働いている学生にも有給休暇を取得する権利が発生している。出勤日数が200日/年のデイリーは有給休暇をもらっているが200日未満でも比例付与というのがある、社会保険未加入の説明会で労務も私が言って知っている。

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私は週3日しか入っていない状態だった。ほんとうに嫌がらせとしか思えない紹介ばかりだった。それで200日未満になっていたのだ。

 出勤前に有給申請書を配膳会でもらう 。仕事が終わり帰ろうとしたら呼び止められ 配膳会O 氏「有給がもう残ってないんですが・・・あとは労務と話してください。」 「比例付与があるから申請して振り込まれてなかったら、労働基準法違反だから」と言ってホテルをあとにした。そして有給申請書(コピー済み)を出勤前に、配膳会の責任者F氏に渡そうとしたら、「あぁぁ、有給のことなら労務に聞いてください!」と受け取りを拒否する。 すでに、労務と相談済みとみえる「わかりました、労務と話せばいいんですね」と申請書を一旦取り下げた。申請前に拒否して、請求したという事実を作らない作戦にでてきた、だんだん怒りがこみ上げ仕事が終わって有給申請書を差し出し 「やっぱり、渡しときますわっ!」 「取れる取れないは、申請してからのこと!」 と突っぱねた。 しぶしぶ配膳責任者F氏「わかりました。」 申請書を受け取った。ここで一応言っておくが、有給申請は配膳会が窓口になっている。しかし配膳会の承認欄があることを労働基準監督署では頭を捻っていた。

 そしてこんなものが渡された。

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あくまでも有給休暇を認めないつもりだ。

 そこで一年間の給与明細と有給申請拒否書をもって労働基準監督署へ、電鉄法務からの株主総会事前質問状の有給休暇に対しての回答を説明した。

 年次有給休暇につきましては、労働基準法393項・労働基準法施行規則243によりまして、基準日時点における一年間の所定労働日数が48日以上の者に対して比例的に付与されるということになっております。日々雇用となる配膳人の方には、基準日時点における年間の所定労働日が決まらないため年次有給休暇は発生をいたしません。現在一か月のシフトにより所定労働日が定められている常備配膳人以外の配膳人の方に付与している年次有給休暇につきましては法定外・・法律の義務によらない年次有給休暇という解釈となっております。法定の年次有給休暇であれば時効は2年ですが、法定外の年次有給休暇ですので会社による判断としております。《ホテルの会長S氏(現在)の考えに合わせた、顧問弁護士のこじつけ解釈》

 労働基準監督署の見解は有給はあるということだった 「もう一度、申請して強制的に休んでください、それで直接労務に提出してください。給与が振り込まれてなければ労働基準法違反として行政指導します。有給申請拒否書をみて 「なんで間に有料職業紹介が入ってるんでしょう?」 帰り際に 「こんな名の通った会社がねぇ~!」と苦笑された。労働基準監督署だけではなく、労働関係の弁護士に聞いてもわけのわからない説明だと言われた。

 労基署のアドバイスどおりホテル労務に電話。 有給申請書のあて名を確認し、16時にホテルへ届けると連絡。16時前に労務へ! 有給申請書をやはり受け取らない。 その理由は、有給が付与されていないとのこと。 そこで質門「O支配人は、有給休暇の法律を理解していらっしゃいますか?」 「はい、理解しているつもりです。」 「比例付与というのがあるのをご存知ですか?」と聞いて一旦引き下がる。

 再度、労働基準監督署に電話相談。 「そのままでもいいんですが証拠としては薄いので、簡易書留で送ってください。」 「有給申請書のコピーをとっておいてください。」とアドバイスを受け郵送した。しかし、数日後、ポストに有給申請書が返送され入っていた。 お決まりの、「・・・現在貴殿には年次有給休暇が付与されておりません。・・」

 ここで受け取らないという行為が意味を持ち重要になってくる。法的に有給を与えなくていいのなら受理して無視して破って捨ててしまえばいいものをわざわざ送り返してくる。受理して給与振り込みがない時点で労働基準法違反になるがゆえの受理した事実を作らないとする姑息な手段なのである。

 労働基準監督署には真摯に対応していただいたが、労務支配人O氏、法務部H氏がむしろ私が悪いような言い方をしていたと聞かされた(録音あり)結局、有給休暇は付与されることはなかった、グレーゾーンで裁判するしかないと。これほどまでに有料職業紹介で働く仕事はグレーな働き方ということだ。表に出ない裏に隠された知られざる日本の奴隷制度だ。日雇い派遣禁止の抜け道として利用されている。

 だがこれで落胆することはない、信頼できる知り合いを通じて議員の方から厚生労働省へ日々紹介の有給休暇について見解を聞いたもらった。その回答がこれだ!

      日々紹介でも有給休暇はある!

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 有給休暇を付与することで経費が増えては困るのはわかる。しかし、これは労働という義務を果たした権利だ。あとは会社が労働者に対して真摯な対応をできるかどうか。それで会社が危うくなるならビジネスとして成立していない、正規のために非正規を犠牲にする会社など早く解散したほうがいい。労働基準法は言葉遊びではない、脱法解釈は許されない!言葉遊びで労働者の利益を損ねることは人としてどうなのか。だがこれまでの対応を見れば、世の中で問題にならない限り自ら非を認め改めることはない、強引な解釈で搾取し自分たちの生活の安定を図っていくだろう。

そして、ホテルから勧告通知書が郵送された。

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 人事部長(2016年6月より)K氏(会保険未加入説明会出席)、法務H氏(前述、電鉄との話し合い出席)との面談でツイッターの削除命令を拒否したからだ。雇用を盾に事実を封印しようとする会社だということがよくわかる。

ー正当化のすすめ(悪の作り方)ー信賞必罰ができない組織は暴行、嫌がらせ、脅し、不正、法令違反に対して責任を取らない取らせない。こういった組織での問題解決は難しい。社長が日本ホテル協会の副会長(当時)をしているホテルが不正、労働基準法違反をしていた事実が世間に知れると自分たちの評価と昇進にかかわる。 ゆえに 公になるのことを隠せばなかったことにできる。 そして あいつを黙らせろ!あいつは会社の信用を傷つける悪だ! こうして悪の出来上がり!そして都合の悪い人間たちの利害が一致した。

 あなたたちも配膳人への暴行、恫喝、おどし、嫌がらせを黙認し不問とした、会社の利益、いや自分の利益の為に労働基準法職業安定法を無視し非正規に不利益を与え会社の名誉・信用を傷つけたことに気づくべきである。

嘘や沈黙が許されてはいけない。

そして、一生懸命に働いている従業員のために、あなたたちこそ会社を去らなければならない!会社を良くしたいならば。

  すべては人の質にある」

よくなるのも、よくならんのも、 要するに人ひとり、そのポストに立って おる人の心の持ち方にある。

                            少林寺拳法開祖語録

  そしてすぐ、退職の電話をホテルに入れた。ようやく、ホテルを去ることができた。「会社とは、何のためにあるのか? もう一度考えるべきである。」

 こんなことを再び起こさせないために、録音記録とともに事実を書き記した。

 

 最後に、真面目に働くデイリーが大切にされ評価されることを祈ります。

仕事は楽しいですか?

                          それでは、バイビー!

                --完ーー

張りぼての内部統制システム

 先輩T氏と二人で電鉄本社へ行き、ヘルプライン通報の漏洩、通報者扱いと暴言、これに付随したパワハラについての調査と回答を求めた。後日、話し合いの場を設けるということで電鉄本社を後にした。

 その話し合いの出席者は、

  • 電鉄法務H氏
  • ホテル法務N氏
  • ホテル宴会サービス支配人S氏
  • ホテル宴会オフィス支配人H氏
  • 配膳会責任者F氏
  • 常備配膳人H氏
  • 先輩T氏

の8人で行われた。

全部を公開したいが、2人がどんな扱いを受けたかがこれだ。

 

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ここで、どうしてヘルプライン通報の言葉が噂として広がったかキーワードがある。

1つは、先輩T氏は後輩から宴会サービス支配人S氏と常備配膳人H氏が宴会場の裏で「通報したのはデイリーじゃないか?」(ヘルプラインは信用できない動画07:00)と話していたと聞いたこと。私も後輩から聞いている。

これは、理由も無く労務が休憩を取らせるように支配人に指示することはない。理由を聞かなければ誰しも疑問持つだろう。そのとき労務がヘルプライン通報があったことをしゃべったのだろう。

2、噂を信じちゃいけないよ♪もうどうにもとまらない♪ で書いたリーダーH氏の一言「おいっ!誰かよー。ヘルプラインに通報したやつがいるらしいぞっ!休憩の分時給を引かれると、そいつ大変なことになるぞっ!」ここでデイリーにヘルプライン通報があったことが広まっていく。

順序立てると

     ヘルプライン通報がある

         ↓

     労務が休憩について指示

         ↓

     なぜ?支配人S氏は疑問を持つ

         ↓

     労務がヘルプライン通報の理由を説明

         ↓

     常備配膳人へ休憩について指示

         ↓

     なぜ?常備配膳人H氏は疑問を持つ

         ↓

     支配人S氏がヘルプライン通報の理由を説明

         ↓

     デイリーの集まるところでヘルプライン通報があったとしゃべる

こうしてヘルプライン通報が広まっていったと推測する。

あくまでも推測だが、逆にいうとデイリーの中で広まっている噂を支配人が信じて言葉にするには違和感を感じる。どちらなのか?

 話し合いはどうなったかというと、納得のできるものではなかった。核心へ近づこうとする発言をすると電鉄法務が近づけさせないようにする。ホテル法務支配人N氏がすでに「噂だから」として扱う答えを用意していたようだ。そして仕事を紹介しない理由など、うやむやにされた。「話し合いをした」という事実だでけを残し話し合いは終わった。

 これとは別に私は株主総会の事前質問状制度で電鉄に質問状を送っていた。

  • 社会保険未加入の責任問題
  • 有給休暇の元社長S氏(現会長)の法的判断(これは最終章にて)
  • 休憩無視の労働基準法違反
  • リーダーたちの言動についての調査
  • デイリーへの暴行についての責任
  • 紹介を利用した嫌がらせ

 違法行為はすべて過去のこととし、是正しているので責任はとらせませんとの回答だった(録音あり)仲間同士のかばいあいで終わった。

  権限は刀と同じだ、人を助けることもできるが人を傷つけることもできる。使った者には結果に対する責任が付いてくる。

 ヘルプライン通報があったと噂が広まる会社の法務を、誰が利用するのだろうか?

内部統制システム構築を義務付けられて数年後の出来事だった。

ついに・・・次回、最終章へ  

              --つづくーー

奴隷のしつけと村社会!

 それは、静かに静かにやってきた。

 日々雇用配膳(以下、デイリー)人は、ホテルのどの宴会に配置するかを配膳会が決め就業する。ある時から特定の常備配膳人(以下、リーダー)の担当する宴会に配膳会が入れなくなったのだ。前述のリーダーH氏、I氏とその後輩の常備配膳人2人である。後輩のリーダーたちは、人員を減らされてデイリーたちが一生懸命働いているにかかわらずさぼっていたので私が注意したのだ。そのことが気に入らなかったこともあるのだろう。H氏、I氏が配膳会を通して自分の担当する宴会に入れないように指示したことを真似たのだ。大先輩F氏がそれを尋ねたところ「ノーコメントで」と答えたと教えてくれた。以前にもリーダーH氏が先輩二人に同じことをやっている、このときは配膳会責任者(前述の部長K)らと話しこういうことはやめましょうとなった。にもかかわらず同じことを繰り返す。

 宴会数が少なくその4人の担当する宴会しかないことがあると全く仕事を紹介されない。それに加えて、配膳会が意図的に就業時間の短い宴会、食事休憩を取らせなくてよい時間帯の後入り、ほとんど誰もが断る19時出勤の宴会に意図的に入れ収入が減っていった。ある時は、台風でキャンセルになり仕事がないなどいろいろな理由で紹介しないようになる。

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そして母親への仕送りも滞っていった。これは完全に嫌がらせだ!今もそれを思い起こす度にはらわたが煮えかえる。

それは思い過ごしと言われかねない、データーとして給料明細の出勤日と勤務時間をみれば一目瞭然のごとく偏っているが、物的証拠として会話録音をはじめた。

 まず、前配膳会責任者にリーダーの指示について聞き取りを依頼した。拒否できるはずがない暴行について問いただした後だったからだ。(録音あり)

 配膳会事務所(元リーダー)社員O氏にやんわりと聞くと、やはり指示があったと口にした。

 配膳会事務所(元リーダー)社員O氏との会話録音

「あれ」の意味は そう4人のリーダーのことだ。 4人のリーダーが担当する宴会しか仕事がないときは、仕事を紹介されない。 先輩T氏も同様、50人の発注があっても仕事を紹介されなかった。

 配膳会(リーダーS氏)が一番嫌がらせをしてきた、悦に入っているのがわかる楽しかっただろう。部長が私に話したことも知らずしらばっくれ、紹介の基準は相性だといい挙句の果てに電話口で自分は脅されていると被害者を装いはじめた。人が見てないことをいいことに自分からぶつかって大袈裟に叫ぶ当たり屋まがいのことをし黙らせようとする。以後その話ができなくなる。平気でこういうことをするから、会話を録音するようになったのだ。

 

 仕事があることを確認!案の定、担当が前述のリーダーのため仕事を紹介されない。仕方なく有給休暇を取得して給与の穴埋め。仕事を減らされ給料の穴埋めとして有給休暇がどんどん減っていく。そのときのやりとりとシフト表のコピーを取っておいた。

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 原因は配膳会は元リーダーが社員登用され運営されていることだ。現場を知っているため社員登用が悪いとはいわない、会社はまさかこんなことになるとは想定していなかったはずだ。

 配膳会責任者の発言がある「とあるリーダーのところの話でデイリーがリーダーにあまりにもビクビクするあまりお客さんのことをみないでリーダーのことを見ていると」

リーダーの顔色を窺いながら仕事をする - YouTube

その現状を知っているなら、なぜ?そのままにしておくのか?そのリーダーの担当宴会には入りたくないと言っても入れられ、我慢しながら仕事をしているデイリーが数多くいる。新人さんは知らないで逆鱗に触れるかわいそうなことをしている。マッチング(相性)じゃなかったのか?都合のいいダブルスタンダード、自分が言ったことを思い出して恥を知れ。

 自分たちの意に背くと口裏を合わせ制裁を与える、小さな小さな村社会が存在する。会社の権限はそんなことをするためにあるのではない!

そして、・・・私と先輩T氏が電鉄法務へ・・・

                --つづく--

 

エピソード2 (脅し・・ホテルにマークされてるぞっ!)

 20○○年8月○日、ホテルから裸の外人2人が飛び降りる。 先輩T氏が出勤すると「先輩T氏と私がホテルから飛び降りたのかと思ったよ」と元配膳会責任者K氏に面白おかしく言われたと聞かされた。こいうことを平気でいえる職場だということがわかるだろう。

 先輩T氏が「デイリーが何も出来ないと思って好き勝手やってるんだよ、辞めたら何でも出来るんだよっ!」とよく言っていた。私ほどではないが、有料職業紹介所に暴行のことについて質問状を出し、暴行を行なっていた部長を問い詰めたこともあり、先輩T氏もあまり仕事を紹介されなくなっていた。配膳会の社員の一人は、先輩T氏を結婚披露宴に出席しお祝いをしてもらったのにもかかわらず、某リーダーたちの指示に従っていたのだ。

 先輩T氏が有料職業紹介所の本社へ、暴行について出向いたと書いたが、先輩T氏が「せっかく静かに辞めてやろうと思ったのに、脅しをかけてきましたよ。」

リーダーHがデイリーK氏に「おまえ、T氏と仲がいいだろう。電鉄の株主総会に出席してるからホテルにマークされているぞ!と言っておけ」そして話がありますと言われた先輩T氏は居酒屋で話をしたというのだ。「冨田さんは、HリーダーとIリーダーが俺のとこに入れるなと言われていますが、T氏さんは大丈夫ですか?2人で電鉄の株主総会に出席してるからホテルにマークされているらしいですよ。」と脅してきやがったと聞かされた。

 なぜいう必要があったのか?なぜデイリーを使って自分の口で言わないのか?先輩T氏は、そうとう頭にきたらしい。後日、リーダーT氏に質問書を手渡した。その後、先輩T氏、リーダーH氏、オフィス支配人H氏(その後法務に異動)、配膳責任者F氏と4人での話し合いがあった。ある程度の内容は知っているが当事者ではないのでつくり話になってはいけないので説明しない。ただ、録音はしているとのことだった。

 質問書を手渡したあと、一部のリーダーたちは「挑戦状」を持ってきたと騒ぎ、渡された本人は「これをコピーしてリーダーたちに回してやろうか」と言ったと聞く。

 しかしなんでもありな職場だ。お前も冨田みたいになりたいか?という忠告なのか?というより、やり口が子供じみて笑ってしまう、ここは小学校ではないことはいうまでもない。このホテルは、親会社の電鉄の株主になるとマークするらしい!(笑

 

有料職業紹介所の知られざる実態1(暴行、恫喝)

 配膳人に暴行をしていた人間が、有料職業紹介所の元専務、部長になった。暴行を認めた発言の録音がある。平気で職場で人を暴行することができるのは、
1、会社を辞める覚悟がある。2、会社が暴行を黙認し、関係者がもみ消してくれる確信がある。それしか考えられない。

 ある日、制服に着替え配膳会事務所へ入ろうとすると、怒鳴り声が聞こえた。

配膳会のS氏(常備配膳人)が、誰かにソックスの色が違うと・・・

「こいつは舐めとんやぁ!!」

予備のソックスが入っている箱を机に叩きつけ

「10,000円置いていけ!!」 と恫喝していたのだ。

そのデイリーは、まだ不慣れな高校卒業前に登録したササウチ君という男子高校生だった。記録としてのメモをとり部長K氏と配膳会責任者F氏に報告した。

それ以来、その男子高校生は見ていない。 将来、男子高校生が就職または企業し責任ある立場に立つだろう。 そのときこのホテルは絶対に使われないと断言できる。 まさしく、顧客の損失である。

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 また、ある女性は身体的特徴を馬鹿にされ怒鳴られ一時的に精神的に参ってしまったと相談されたことがある。

 

そういうことが実際にあるのかどうか、この部長K氏との会話でわかるであろう。しかし、そんな簡単に人が変われるはずがない。馬鹿馬鹿しい。

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 それで、報告してどうなったか?

やはりという感じだった、注意するどころかむしろ擁護した。これまでの話を聞いたら想像できるはずだ。そして紹介の嫌がらせがエスカレートしていくことになる。そうですそれです。

 さらに、この有料職業紹介所の他の出張所での経験談をブログに書かれていた。仕事が終わり誤って着替えてからタイムカードを刻印したことで、そこの責任者から延々とやくざ紛いの言葉で罵声を浴びせられたと。(制服着用義務の着替え時間は労働時間です)

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2009-05-24 企業評価リポート 第一回「東海大学交友会館」

第一回 東海大学校友会館」


今日から、バイト先の会社の評価を始めます。

かなりストックが出来ました。

バイト先を変えるのも

一つの目的がありました。

媒体社に在籍していた折には、正式なアポ取りを施行し

企画趣意書などを提出したりしていて

生の現実の企業の実態は取材しきれていませんでした。

正直なところ、日本国内有数の企業TOPとの対談やインタビューなど

幾多の輝かしい実績はあっても何か物足りない現実に欲求

満たされる事はありませんでした。

そこで、思い立ったのは気軽にバイトで仕事を通して

その企業の現場などで体験したり観察したり

また、経験した事を記事にすれば

世の中の方々の役に立つと判断しました。

企業との就業条件契約の範疇にて留めるのは

ご容赦ください。

されど、事実に基づいたコメント記事を本日より記事にしていきます。

日本という国家の為に、小さい一歩のジャーナリズム魂を蘇らせて!

斬る!

現在、新・東京エリート会社からの紹介で

東海大学高友会館」というところでアルバイトをしています。

【概要】

所在:東京都千代田区霞が関3-2-5霞が関ビル35階 

事業:宴会・会議場、レストランなどを主体

情報:2009.5.8日に移転リニューアル オープン

◆小生のアルバイトとしての立場案内

上記、宴会・会議場のウェイター。

その他、設営、片付けなど多義に渡る。

アルバイト条件は、ウェイターのみ。

◆出来事

先ず、5月29日アルバト4日目

数ある会場の宴会が終了し、翌日の設営に取り掛かり

リーダーからの指示にて、21時30分になり

「今日は、これで終わり」と突然の宣告。

簡単に紹介すれば、その日により何時終了するのか

分からない状態である。

その事は、多少我慢するとして。

問題は、その後であった。

疲れ果てていた小生は、本来ならば

直接、タイムカードを設置している執務室に

直行しなければならないのだが、

うっかりとしてしまい、隣のロッカー室に行き

着替え終わり、タイムカードを刻印してしまった。

この事は、慣れないシステムといえど小生のミスであるが

入室と共に、直ぐに「すいません、タイムカード……忘れてしまいました」

と低調に頭を下げ誤ってから刻印したのですが?

そこに居た、井上という僕より目上の方に次の様なお叱りを受けてしまった。

それに、完全にやくざ口調での言葉であった。

「なんだよお前、着替えてからタイムカード押すなんて

お前おかしいんじゃないのか、お前いい年しやがって

そんなありえない事をする奴なんて、ふざけんじゃないよ……」

その他、罵声を永延と口上される。

その間、僕は低姿勢で誤り続けたが井上氏は、

僕の名札を投げつけて、これまた永延と口上を並べ発てていた。

口上の中身が汚い言葉を連発している事に問題がある。

15分から20分程度の事であったが、

接客業を主体としている商売で

顧客の前では多少、礼儀正しい言葉を使用しているにも関わらず

内部的には、やくざ口調でアルバイト4日目の小生や

たの者に対しては名誉に関わるほどの罵声を浴びせるのは

如何なものかと本ブログにて周知する事にした。

と言えども翌日、早めに出勤して終了するが、

所持していたロッカーの鍵をどこかに落とし

現場の先輩たちにアドバイスを受けて

執務室に入り井上氏に事情を話し掛けたが

その瞬間に、罵声の連続を浴びる。

「お前は、昨日もタイムカードで問題を起こしやがったくせに

また今日も、お前は駄目なやつだな、ふざけんじゃないよ……」

その後の言葉もこれ以上書くのは辛い文言を言い放つだけ放つ。

15分もしたら、別の方が鍵を総務にとりに行くから

ロッカー室で待っていなさいと指示があり

待つ事に。

そしたら、何と井上氏が追いかけてきて

罵声を永延と浴びせるのには呆れた。

鍵を受け取って、着替える事も出来ず

タイムカードを刻印した後なので

これ以上、小生に対する拘束権利は無いのにも関わらず

次に発した言葉は、

「お前は、馬鹿。ふざけんじゃないよ、何でこんな事……。

お前は、馬鹿。お前は、馬鹿。いい年しやがって……」目が血走っていて

俗に言う眼つけられ状態で、当分は返す言葉も見つからない

状態でした。

「確かに、手数をおかけして申し訳ございません。

先ほども、低調に誤りの弁を何度も申しましたが……」

それでも、しつこく罵声を浴びせていい続けていたので

「いい過ぎです。馬鹿とかの文言を何度もおっしゃるのは

如何なものかと……。」

そして、相手にするときりが無いので

彼が立って、小生を罵り続けている間に着替えて

「失礼します。」の一言でドアを開けエレベーターに向かった。



問題は、従業員と言えども人権に触れる発言は

上司と言えども権限は一切無い事。

業務上での権限での適切な指示のみ可能である事。

私的感情で発言し相手を著しく罵るなどはもってのほかである。

後日、他の飲食店でのアルバイト先の評価も記事にする予定だが

今回が初体験の出来事だった。

【評価】

・井上氏の正確な立場は全く知らされていない。

・他の方々の紹介も全くされていない。

・ロッカーの使用方法および説明を受けていない。

タイムカードの刻印の説明も受けていない。

※着替えてから刻印しては駄目だと言うことは聞かされていない。

業界の掟は知る由も無い。

・その日の仕事が何時に終了するのかは、終了時に支持があり始めて分かる。

・就業スタート時に30分の休憩があるが、その後4時間半〜5時間もの間

 全く休憩時間が無い。※トイレ、給水の時間が無い。

よって、劣悪な職場の評価を降すしかない。

就業に関する説明がなさ過ぎて、行き当たりばったりである。

全ての方が、乱暴な言い回しや不親切という訳では無いが

現場サイドの視点での評価としては五段階の1に該当する。

ここに記した内容は事実に基づき記事にした事を告知する。

ジャーナリスト hayata higo

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 まだまだ、書ききれないほど配膳人は理不尽なことをされている。いや、やられている、許しを乞えと!

 配膳人だけではない、あるとき、ホテル直接雇用のサポーターからメールがあり、 リーダーにお尻を触られて嫌だ、仕事来たくないと。 東京都が設置した労働問題の相談窓口に相談したことがある。この話を取締役と話す機会があったので言ってみたところ、まずいっという顔に一瞬なった、私が以前のことですがというとほっとした顔に変わり、これ以後そういうことがあったら報告してくださいとだけ言われ、それ以上そのことについて詳しく聞かれることはなかった。

そこで、もし被害を訴えたらどなるか今までの事実をもとに考えてみた。

女の子 「お尻を触られました!」

リーダー「知りません、やってません!証拠あるの?」

配膳会 「仲良かったじゃん、どうしたの?

ホテル 「事実関係に関係なく、注意喚起します!」

電鉄  「そもそも、そこまで調べる義務があるんでしょうか?」

その後

リーダー「おい、あいつ(女の子)を仕事入れるな!」

   配膳会「はい、わかりました。」

女の子「もしもし・・」

   配膳会「明日発注がないんですよ、ごめんね。」

女の子「もしもし・・」

   配膳会「もう仕事埋まっちゃって、ごめんね」

女の子「もしもし・・・」

   配膳会「他のホテルを紹介しようと思うんですが。」

女の子「もしもし・・」

   配膳会「台風で紹介を予定していた宴会がなくなっちゃったんですよ。」

女の子「もしもし・・」

   配膳会「あぁぁ、仕事が少なくてねみんな休んでもらってるんですよ。」

女の子「もしもし・・」

   配膳会「あぁぁ、仕事、あるけどありません。」

女の子「もしもし、なんで仕事がないんですか?」

   配膳会「以前トラブルになった人は、一緒の部屋(宴会)に入れないようにして       るんですよ。」

女の子「えっ、私が悪いんですか?」

   配膳会「リーダーの指示は、ホテルの指示と同義なんですよ。」

       「この考えは変わることはありません!」

はい、事実は闇に葬られ、泣き寝入り    完・・・・

 

この会社に自浄作用というものは期待できない、世間の厳しい目にさらされない限り変わらないだろう。

 これが、人という商品が働いて手数料で儲ける会社の本当の姿である。

 

有料職業紹介所の知られざる実態2(労働基準法違反だけではなかった・・・)

 法令違反の環境はなぜ放置されたままだったのか?

職業安定法 第5章 罰則 第65条  次の各号のいずれかに該当する者は、これを6月以下の懲役又は30万円以下の罰金に処する。 9.労働条件が法令に違反する工場事業場等のために、職業紹介、労働者の募集若しくは労働者の供給を行つた者、又はこれに従事した者

 まずは、配膳会責任者F氏に社会保険、有給休暇、休憩のことについて何もしてませんよね?と聞くと「土下座して、今謝ればいいんですか?」とキレ始めた。紹介先の労働基準法違反は関係なく紹介していいのか?ということに対して「紹介所は基本的には紹介をするだけ・・・」そういう法律は知らないというと「法律を調べればいいじゃないですか?」という始末。「紹介所っていうのは、本当に法律的に言えば紹介して終わりなんだよ。そのあとがどうなろうが関係ないっていうのがやりかたなのね、スタンスなのね、もともと。だけど実際の紹介所というのはそんなことなくて、いろいろ面倒をみてくれてる。」(録音より)労働条件がおかしいので紹介できませんと言えないのか?と聞くと言葉をどんどん濁していった。誰でも考えたらわかるはずだ、労働基準法違反の会社に紹介するだけでいいわけがないし、それを国が許すことはない。法律を何で調べないの?と言われたので調べて見つけたのが上記の職業安定法 第5章だ。そして、職業安定法違反だということがわかった。

 そして、この有料職業紹介所のホームページに紹介の業務運営に関する規定の求人について書いてある。

>>>その申込み内容が法令に違反したり、賃金・労働時間等の労働条件が通常の労働条件と比べて著しく不適当である場合には受理しませ

 漫才のつっこみで言えば「受理しとるやないかぁ~~いっ!」笑いがとまらない。

吉本新喜劇ならば、全員ずっこけ!ているところだ(関西圏しかわからない)

 

youtu.be

 社会保険未加入についての労務の回答に対して

日々紹介の配膳人の社会保険および年次有給休暇について(その1)

で反証したがもう一つ反証を書き忘れたので記す。これは有料職業紹介所を3社から電鉄グループの1社にするときの話である。「きちっと手続き踏んで移籍してくれたら、将来的には社会保険とかいろんな社員に準じたことを考えていきます。」と当時のGM(ホテルの総支配人)W氏が言っていたとの証言がある。これはどう聞いても社会保険未加入を認識していたといえる証拠だ。

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 ホテルの総支配人、宴会部部長が有料職業紹介所の取締役に就く。有料職業紹介所の取締役になっている以上は、法令順守の観点から紹介するホテルの労働環境についての責任を負う、社外取締役だからというのは関係ない。取締役を通して配膳人の労働環境を整えられるはずだ。

 しかし逆を言うと、取締役という立場で有料職業紹介所を好き勝手に支配できる。ホテルの要求通りの労働環境で配膳人を働かせられるということだ。というよりこれは2社の組織ぐるみとしかいいようがない。

 いやいやそんなことはないと言われても、結果はどうだったか?この証言は2000年、社会保険加入が2007年、自浄作用で加入が出来たわけではないことはすでに書いた。

 この会社に自浄作用というものは期待できない、世間の厳しい目にさらされない限り変わらないだろう。

 これが、人という商品が働いて手数料で儲ける会社の本当の姿である。

エピソード1 「負い目と不安」これがお前らのやり方か~!

 配膳会責任者F氏と休憩について話した。

(音声はこちら)

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「休憩の話に少し前に戻って、一度一か月分のみんなの給料をとある一人を抜き出してシミュレーションしたことがあった。そしたらやっぱり休憩時間を設けないほうが全然手取りが多かった。
W(昼夜2宴会)で働けば飯は食える。でも一発だったら食えない時がある例えば17時入りとか16時45分も食えないしそうなったときには当然のごとく損をする。そこで会社が気持ちつけてくれたり、あとたとえば宴会サービス支配人S氏さんが11時入りの弁当出しの”どシングル(4時間勤務)”3,5時間しか実働していなと。それなのに4時間つくご飯も食べれる最高だね。でそういうそのきっちりしていくとそういうところをメスいれなきゃいけなくなっちゃうんだということを宴会サービス支配人S氏さんが言ってたのね。そういったところは労務も知っているんだと与えなくてもいい休憩を与えてるということも知っているとだからそういうことを計算すると今のまんまのほうがいいんだよと俺も確かにシミュレーションしてみたらあるプロ(常用状態の日々紹介配膳人)の200時間ちょっとぐらい働くパターンをね調べてみたらそうだった。でもこういう時にもらえなかった。こういったときにもらえた。余計にもらったときは誰も何もいわないもらえなかったら文句を言うそういったことがでてくるのでこらきちっときめないとね将来的にはむずかしいですよねということを聞かされ、まぁそらそうでしょう。」

  これを要約すると、

①休憩を取らないほうが収入が多い

②取れない損をしたら③会社が少し補填している(そんなものはない)

④法定外休憩がある

      なのに、⑤得したら何も言わず、損をしたら文句を言う

                 ならば、❶メスをいれなきゃいけなくなる

                     ❷労務はそのことを知っている

      だから、そのまんま(休憩なし)のほうがいいんだよ

  もっと、要約すると

①休憩取ると短時間の労働になって手取り減りますよ。(ホテルが時給が発生する休憩を取らせたくないため)

②③④⑤ ホテルは良心的であなたたちは得をしているんですよ。(休憩の有給)

❶❷ あなたたちが得をしているのは知っています。それでも不満があるなら休憩時間の時給支払いをなくしますよ。

 

 もっと、要約すると

得しているのに、主張ばかりすると、それがなくなり手取り減るよ!

 

 配膳会責任者にしてこのホテル擁護発言、それならばそろそろこちらも言わなければならない。

 

①時間外労働(残業)に対する割増賃金25%が支払われていない。

②さらに、週40時間以上(一日の残業時間以外)の割増賃金25%も支払われていない。

③ついで言うなら、就業時間の5分前、10分前に宴会場に行ってすぐ働き始めている。

④ここまでは言わないが、使用者から義務付られた制服の着用時間は労働時間となる。

社会保険加入をホテルは黙っていた、社会保険の負担分は得をしてた。

⑥有給休暇があるはずをホテルは黙っていた、有給休暇の支払い分は得をしていた。

⑦法定の休憩を与えず労働させてホテルは得をしていた。私は知っていた。加入させないといけない社会保険を加入させていないと。与えないといけない有給休暇を与えていないと。与えないといけない休憩を与えていないと。そんなに、負い目を感じさせるならいろいろメスを入れないといけない。将来的にきちっと法令順守しないとむずかしいですよね、ホテル業界的にも。

 

 それでは、労務は時間外労働の割増賃金をどう説明しているのか?それは、「休憩時間にも時給を払っている。それを時間外労働の割増賃金25%分の支払いとしている。」

 

いわゆる、みなし残業というやつだ。みなし残業制度というのは、労働者が不利益を受けてはいけない、適正に運用している会社は金額的には損をする。ただ、労務管理面ではメリットがある。 (有料職業紹介所に登録するときにみなし残業の説明はなかった、ただ休憩時間にも時給が発生しますよという労働契約だった。理由は書かないが・・それがみなし残業という説明にかわっていった。労使協定の締結、働基準監督署への届け出などは不明) 

 それを得をしている、得をしていると殊更に協調しホテルは良心的だと心理的に負い目を感じさせ、手取りが減ると不安を煽る。たとえメスを入れられても損はしない、当たり前になっただけだ、しっかりと時間外手当の割増賃金をもらえばいい。しかもどれだけの金額が得をしているというデーターを見せてもらっていない。その前に時給発生の休憩を与えないで、残業になったとき割増賃金をどう支払うのか?それを説明してもらいたい。

 意図的に休憩をとらせないとする以前に、私も自身の給与明細をもとに休憩あるなし、休憩時間の有給ありなし、割増ありなしなどいろいろな条件の場合分けを簡単なプログムを書いて検証してみた。早入りの私の場合でも数千円程度、良心的、最高だね!と言えるほど自慢出来るほどではなかった。

 1つの宴会の仕事量は減っていない改善がないからと前に書いた。プロがいなければ宴会は始まらない終わらない。それらのプロの労働時間を短時間労働にできるのわけがない。労働時間が少なくなって手取りが減った原因はただ一つしかない。いい加減な仕事をしてきたことによる

 宴会数の減少だ。

無知ほど怖いものはない!

このようにして、有料職業紹介所は雇用不安、賃金不安を利用してホテル配膳人を意のままに操ってきた。