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こんな会社は、い・ら・な・い!

無責任・隠蔽体質、嘘つきピノキオ達の行動学

有料職業紹介所の知られざる実態1(暴行、恫喝)

 配膳人に暴行をしていた人間が、有料職業紹介所の元専務、部長になった。暴行を認めた発言の録音がある。平気で職場で人を暴行することができるのは、
1、会社を辞める覚悟がある。2、会社が暴行を黙認し、関係者がもみ消してくれる確信がある。それしか考えられない。

 ある日、制服に着替え配膳会事務所へ入ろうとすると、怒鳴り声が聞こえた。

配膳会のS氏(常備配膳人)が、誰かにソックスの色が違うと・・・

「こいつは舐めとんやぁ!!」

予備のソックスが入っている箱を机に叩きつけ

「10,000円置いていけ!!」 と恫喝していたのだ。

そのデイリーは、まだ不慣れな高校卒業前に登録したササウチ君という男子高校生だった。記録としてのメモをとり部長K氏と配膳会責任者F氏に報告した。

それ以来、その男子高校生は見ていない。 将来、男子高校生が就職または企業し責任ある立場に立つだろう。 そのときこのホテルは絶対に使われないと断言できる。 まさしく、顧客の損失である。

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 また、ある女性は身体的特徴を馬鹿にされ怒鳴られ一時的に精神的に参ってしまったと相談されたことがある。

 

そういうことが実際にあるのかどうか、この部長K氏との会話でわかるであろう。しかし、そんな簡単に人が変われるはずがない。馬鹿馬鹿しい。

youtu.be

 それで、報告してどうなったか?

やはりという感じだった、注意するどころかむしろ擁護した。これまでの話を聞いたら想像できるはずだ。そして紹介の嫌がらせがエスカレートしていくことになる。そうですそれです。

 さらに、この有料職業紹介所の他の出張所での経験談をブログに書かれていた。仕事が終わり誤って着替えてからタイムカードを刻印したことで、そこの責任者から延々とやくざ紛いの言葉で罵声を浴びせられたと。(制服着用義務の着替え時間は労働時間です)

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2009-05-24 企業評価リポート 第一回「東海大学交友会館」

第一回 東海大学校友会館」


今日から、バイト先の会社の評価を始めます。

かなりストックが出来ました。

バイト先を変えるのも

一つの目的がありました。

媒体社に在籍していた折には、正式なアポ取りを施行し

企画趣意書などを提出したりしていて

生の現実の企業の実態は取材しきれていませんでした。

正直なところ、日本国内有数の企業TOPとの対談やインタビューなど

幾多の輝かしい実績はあっても何か物足りない現実に欲求

満たされる事はありませんでした。

そこで、思い立ったのは気軽にバイトで仕事を通して

その企業の現場などで体験したり観察したり

また、経験した事を記事にすれば

世の中の方々の役に立つと判断しました。

企業との就業条件契約の範疇にて留めるのは

ご容赦ください。

されど、事実に基づいたコメント記事を本日より記事にしていきます。

日本という国家の為に、小さい一歩のジャーナリズム魂を蘇らせて!

斬る!

現在、新・東京エリート会社からの紹介で

東海大学高友会館」というところでアルバイトをしています。

【概要】

所在:東京都千代田区霞が関3-2-5霞が関ビル35階 

事業:宴会・会議場、レストランなどを主体

情報:2009.5.8日に移転リニューアル オープン

◆小生のアルバイトとしての立場案内

上記、宴会・会議場のウェイター。

その他、設営、片付けなど多義に渡る。

アルバイト条件は、ウェイターのみ。

◆出来事

先ず、5月29日アルバト4日目

数ある会場の宴会が終了し、翌日の設営に取り掛かり

リーダーからの指示にて、21時30分になり

「今日は、これで終わり」と突然の宣告。

簡単に紹介すれば、その日により何時終了するのか

分からない状態である。

その事は、多少我慢するとして。

問題は、その後であった。

疲れ果てていた小生は、本来ならば

直接、タイムカードを設置している執務室に

直行しなければならないのだが、

うっかりとしてしまい、隣のロッカー室に行き

着替え終わり、タイムカードを刻印してしまった。

この事は、慣れないシステムといえど小生のミスであるが

入室と共に、直ぐに「すいません、タイムカード……忘れてしまいました」

と低調に頭を下げ誤ってから刻印したのですが?

そこに居た、井上という僕より目上の方に次の様なお叱りを受けてしまった。

それに、完全にやくざ口調での言葉であった。

「なんだよお前、着替えてからタイムカード押すなんて

お前おかしいんじゃないのか、お前いい年しやがって

そんなありえない事をする奴なんて、ふざけんじゃないよ……」

その他、罵声を永延と口上される。

その間、僕は低姿勢で誤り続けたが井上氏は、

僕の名札を投げつけて、これまた永延と口上を並べ発てていた。

口上の中身が汚い言葉を連発している事に問題がある。

15分から20分程度の事であったが、

接客業を主体としている商売で

顧客の前では多少、礼儀正しい言葉を使用しているにも関わらず

内部的には、やくざ口調でアルバイト4日目の小生や

たの者に対しては名誉に関わるほどの罵声を浴びせるのは

如何なものかと本ブログにて周知する事にした。

と言えども翌日、早めに出勤して終了するが、

所持していたロッカーの鍵をどこかに落とし

現場の先輩たちにアドバイスを受けて

執務室に入り井上氏に事情を話し掛けたが

その瞬間に、罵声の連続を浴びる。

「お前は、昨日もタイムカードで問題を起こしやがったくせに

また今日も、お前は駄目なやつだな、ふざけんじゃないよ……」

その後の言葉もこれ以上書くのは辛い文言を言い放つだけ放つ。

15分もしたら、別の方が鍵を総務にとりに行くから

ロッカー室で待っていなさいと指示があり

待つ事に。

そしたら、何と井上氏が追いかけてきて

罵声を永延と浴びせるのには呆れた。

鍵を受け取って、着替える事も出来ず

タイムカードを刻印した後なので

これ以上、小生に対する拘束権利は無いのにも関わらず

次に発した言葉は、

「お前は、馬鹿。ふざけんじゃないよ、何でこんな事……。

お前は、馬鹿。お前は、馬鹿。いい年しやがって……」目が血走っていて

俗に言う眼つけられ状態で、当分は返す言葉も見つからない

状態でした。

「確かに、手数をおかけして申し訳ございません。

先ほども、低調に誤りの弁を何度も申しましたが……」

それでも、しつこく罵声を浴びせていい続けていたので

「いい過ぎです。馬鹿とかの文言を何度もおっしゃるのは

如何なものかと……。」

そして、相手にするときりが無いので

彼が立って、小生を罵り続けている間に着替えて

「失礼します。」の一言でドアを開けエレベーターに向かった。



問題は、従業員と言えども人権に触れる発言は

上司と言えども権限は一切無い事。

業務上での権限での適切な指示のみ可能である事。

私的感情で発言し相手を著しく罵るなどはもってのほかである。

後日、他の飲食店でのアルバイト先の評価も記事にする予定だが

今回が初体験の出来事だった。

【評価】

・井上氏の正確な立場は全く知らされていない。

・他の方々の紹介も全くされていない。

・ロッカーの使用方法および説明を受けていない。

タイムカードの刻印の説明も受けていない。

※着替えてから刻印しては駄目だと言うことは聞かされていない。

業界の掟は知る由も無い。

・その日の仕事が何時に終了するのかは、終了時に支持があり始めて分かる。

・就業スタート時に30分の休憩があるが、その後4時間半〜5時間もの間

 全く休憩時間が無い。※トイレ、給水の時間が無い。

よって、劣悪な職場の評価を降すしかない。

就業に関する説明がなさ過ぎて、行き当たりばったりである。

全ての方が、乱暴な言い回しや不親切という訳では無いが

現場サイドの視点での評価としては五段階の1に該当する。

ここに記した内容は事実に基づき記事にした事を告知する。

ジャーナリスト hayata higo

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 まだまだ、書ききれないほど配膳人は理不尽なことをされている。いや、やられている、許しを乞えと!

 配膳人だけではない、あるとき、ホテル直接雇用のサポーターからメールがあり、 リーダーにお尻を触られて嫌だ、仕事来たくないと。 東京都が設置した労働問題の相談窓口に相談したことがある。この話を取締役と話す機会があったので言ってみたところ、まずいっという顔に一瞬なった、私が以前のことですがというとほっとした顔に変わり、これ以後そういうことがあったら報告してくださいとだけ言われ、それ以上そのことについて詳しく聞かれることはなかった。

そこで、もし被害を訴えたらどなるか今までの事実をもとに考えてみた。

女の子 「お尻を触られました!」

リーダー「知りません、やってません!証拠あるの?」

配膳会 「仲良かったじゃん、どうしたの?

ホテル 「事実関係に関係なく、注意喚起します!」

電鉄  「そもそも、そこまで調べる義務があるんでしょうか?」

その後

リーダー「おい、あいつ(女の子)を仕事入れるな!」

   配膳会「はい、わかりました。」

女の子「もしもし・・」

   配膳会「明日発注がないんですよ、ごめんね。」

女の子「もしもし・・」

   配膳会「もう仕事埋まっちゃって、ごめんね」

女の子「もしもし・・・」

   配膳会「他のホテルを紹介しようと思うんですが。」

女の子「もしもし・・」

   配膳会「台風で紹介を予定していた宴会がなくなっちゃったんですよ。」

女の子「もしもし・・」

   配膳会「あぁぁ、仕事が少なくてねみんな休んでもらってるんですよ。」

女の子「もしもし・・」

   配膳会「あぁぁ、仕事、あるけどありません。」

女の子「もしもし、なんで仕事がないんですか?」

   配膳会「以前トラブルになった人は、一緒の部屋(宴会)に入れないようにして       るんですよ。」

女の子「えっ、私が悪いんですか?」

   配膳会「リーダーの指示は、ホテルの指示と同義なんですよ。」

       「この考えは変わることはありません!」

はい、事実は闇に葬られ、泣き寝入り    完・・・・

 

この会社に自浄作用というものは期待できない、世間の厳しい目にさらされない限り変わらないだろう。

 これが、人という商品が働いて手数料で儲ける会社の本当の姿である。